【開封レビュー】OPPO R15Neoを買ったよ

スマホ
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どうも、スマホ大好き幻影(@genei2525)です。

今回はなんとスマホ好きの僕ですら手にしたことがなかった、OPPOのスマホを買っちゃいましたー

OPPOとは?

中国の大手電子機器メーカー、歩歩高電子工業(通称:BBK)のAV部門を分社化して2003年に設立された。かつてはDVD・ブルーレイ再生機器やオーディオ再生機器などのAV事業も手掛けていたが、現在はスマホ事業のみとなっている。OPPOのスマホは、自撮り用カメラや急速充電など中国の若者の要求に迅速に対応して来たことと、(ネット店舗やネット宣伝ではなく)リアル店舗やリアル宣伝を利用した中国の地方都市まで広がる強固な販売網があることで、中国の地方民に人気があり、2017年現在、スマホの販売台数でアジア1位・世界4位のシェアを持つ。

僕は今まで中華系のスマホは手にしたことがなかったんですがここまで話題になっているなら

買わないわけにはいかないなと思いまして購入しました。

僕が購入したのはR15 Neo RAM4GB ROM64GB ダイアモンドブルーです。

概要

  • 【CPU】Qualcomm SDM 450【メモリ】RAM:4GB / ROM:64GB / Micro-SDスロット (最大256GB)
  • 【サイズ】幅 75.6mm; 高さ 156.2mm ;厚さ8.2mm;重さ約168g
  • 【ディスプレイ】6.2インチ, 1520×720, TFT
  • 【バッテリー】4230mAh【SIM】デュアルナノSIM(トリプルスロット)
  • 【カメラ】アウトカメラ:1300万画素デュアルカメラ;インカメラ:800万画素
  • 【その他】ColorOS 5.1(based on Android8.1)
  • 【付属品】マイクロUSBケーブル /充電mini / SIMカードツール / クイックガイド/スマホケース/保護フィルム(貼り付け済み)
  • 【通信方式】GSM: 850/900/1800/1900MHz WCDMA: Bands 1/2/4/5/6/8/19 FDD-LTE: Bands 1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28 TD-LTE: Bands 38/39/40/41
  • DSDV対応

いざ開封

まず、箱は非常にシンプルですよね。余計なものがない感じ。

開けて最初に出てくるものは、なんとTPUケースです。これはありがたい。(わざわざ買う必要がないからね)

ちなみに、保護フィルムも最初から貼ってあります。

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あとは、クイックガイド、CIMピン、ACアダプター、MicroUSBケーブル、本体です。

本体はこんな感じ

全面

背面

このダイアモンドブルーは光のあたり具合によって見え方が変わってくるのも魅力的です。

ジェスチャー機能が便利

最近だとブログやSNSに投稿するためにスクリーンショットをよくとるのですが

このR15Neoは3本指を上から下にスライドするだけでスクリーンショットがとれるのです。

地味に便利ですね。逆に指を下から上にスライドすると画面分割機能が使えます。

 ColorOSって何?

R15NeoはColorOSというAndroidベースの独自カスタムOSです。

Androidスマホを使っている人だと問題なく使えるかと思います。※僕の感覚です。

あとUIがiOSに似ているので、iOSユーザーも使いやすいのではないかと思います。

iOSに似ている点

画面のオンオフ、SNS接続、セキュリティセンター、画面ロック、スクリーン録画機能
ブルーライトカット、FTPサーバー接続

ゲーマー向け機能

ゲーム加速モードというのがあります。この機能はスマホのリソースを自動的に

ゲームに振り分けることでスムーズにプレイができるというものです。

まとめ

低価格なのに高級感があっていいしデザインがキレイです。

Band対応数も多いですし、付属品も多くてアクセサリー面は困らないです。

機能面から見てもコスパのいいスマホだと思います。

OPPO スマホ R15 Neo RAM4GB版 開封するぜ
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